ぽえみ〜な雫
ポエムの雫が手のひらを通りぬけ、心にしみ込む☆詩と写真を中心に、きまぐれに…
2008.07.18(2007.12)

絵文字名を入力してください


かけがえのない愛
かけがえのない君
屋根の上に落ちる 雨に溶けた夢の残骸
厚い雲が街並みを  ぐしゃりと押しつぶす


ぼくらの明日は さまよう亡霊になり
甘酸っぱいキスは 炭酸水に混じって蒸発する
かけがえのない君を
かけがえのない愛を
かけがえのないすべてを
失ってしまったんだね


アイコン名を入力してください

★☆★ ひとことぽつり ★☆★
愛の詩は、悲しい、せつない想いが大多数だ。
ついつい、悲しい響きの名詞、形容詞、動詞を選びたくなる。
かといって、あまり暗くなりすぎず、適度な美的センスやおもしろさも大切だ。
本当に悲しい時は、悲しい詩を書くべきでないし、
むしろ楽しい時に悲しい詩を書く方が、冷静に言葉を選べる。
と、まあ、僕の持論ですけど(笑)。



ウサギ ★ 【043】  2008.07.18 (2008.05)  ★写真・お台場(2007.12)

テーマ:詩・想 - ジャンル:小説・文学

080705新宿御苑0805



きたない花


足元に咲く、タンポポの花を
アスファルトの隙間に生える
健気なタンポポの花を
ぼくは気がつかないで踏みつけていた
白壁のマンションに飾られた
可愛らしいピンクのチューリップに気を取られ


お花


☆★☆ ひとことぽつり ★☆★
アスファルトやコンクリートの細い隙間から、よく花が育っているのを見かけます。
それをみると、健気に思い、生命力の強さも感じますよね。
この詩は、十萌さんの詩へ「返詩」?としてコメントしたものです。
さらりと書いたけど、意外に自己満足?(笑)して、書き留めておきました。




Kiki ★ 【042】  2008.07.05 (2008.05)   ★写真・新宿御苑(2008.05)

テーマ:詩・想 - ジャンル:小説・文学

2008.06.26(鎌倉2006.06)


amagasa


紫陽花の咲く頃
長雨が傷口にしみる頃
短い春が終わりを告げた
僕の幸せは 君の幸せではなかった
トキメキに酔いしれて 君を傷つけていた


雨を見ながら ひとり
うつむく抜け殻が そこに
窓ガラスを伝う 透明な水滴の軌道は
やがて僕の頬を伝い 熱く肌を焦がした


amagasa          amagasa


★☆★ ひとことぽつり ★☆★
紫陽花の花に付いた水滴を見ると、
それは君の涙に思えた…
などと、気取ったポエムは書かないよ!(笑)





じゅげむ ★ 【041】  2008.06.16(2008.06)   ★写真・鎌倉(2006.06)


テーマ:詩・想 - ジャンル:小説・文学

2008.06.14(代々木2008.03)


moon


遠い遠い遠い 君の住む街 恋しくて
同じ空 手を伸ばしても届かない
バニラ色の月にも レモン色の星にも
深夜3時の誰もいないブランコが ひとつだけ揺れた
おとぎ話を聞かせて欲しい ウソでもいいから‥

          
暗闇にささやく ラジオのBGM 
眠れない夜 せつない夜
深夜の街灯の下で ピノキオが踊る
僕の一人芝居 ほつれた糸で操る 片想いのピノキオ
君はもう 寝たの? 寂しくないかい?


月夜


★☆★ひとことぽつり★☆★

深夜になると、せつなさが募るよね。
一人暮らしのさみしい夜。
深夜に公園に出かけることはないけど、
子供のころは、深夜になるとオモチャたちが動き出すと思っていた。
深夜のブランコ、幽霊ではないよ(笑)
もっと、メルヘンチックなイメージで想像してくださいね。




ウサギ ★ 【040】 2008.06.14 (▲2005)  ★写真・代々木公園(2008.03)

テーマ:恋愛詩 - ジャンル:小説・文学

080529旧古河庭園0805


バラ3


彫刻の裸像のように美しい君…
じっと見ているのが恥ずかしいけれど
もっともっと近くから見たいんだ


胸元に触れた 羽毛のような黒髪
僕がふっと息をかける 君は照れてうつむく
黄色い薔薇の一輪が 足元にからみつく
僕だけのヴィーナス 癒しのVenus
濡れた唇にそっと 左斜めから魔性のkissを


絵文字名を入力してください


★☆★ ひとことぽつり ★☆★
ほんとうは、君が裸像のように美しいのではなく、
公園にあるヴィーナスの裸像を見ていたら、君を思い出した(笑)。
たいてい、そんな公園のヴィーナスの足元にはバラが咲いていて…
いや、これはネタばれ?だったね。はははっ(~_~;)
君がヴィーナスなら、僕は魔王さ???





フレンチ1 ★  【039】 2008.05.29 (▲2007.10)   ★写真・旧古河庭園(2008.05)



テーマ:詩・想 - ジャンル:小説・文学

080517


トマト?


きみが寂しがり屋だってことは 風が教えてくれる
甘いものが嫌いなのに 虹色のパフェを注文し
笑顔でいつか観た映画の話を 振り子時計のように何度も繰り返す
そしてぼくは 氷だけになったグラスを 風鈴のように振る


時を止める魔法の呪文を ぼくは知らない 哀しいけれど
前髪を掻き分ける君の指が いとおしく いとおしく
南風が窓ガラスの向こうで 素知らぬ顔して笑っている
きみを笑わせるピエロでしか ピエロでしかない ぼくが…


チェリー


☆★☆ ひとことぽつり ☆★☆
幸せな時間…
そのまま、永遠に止まっていてほしいと思うもの。
この幸せはいつまでつづくのだろうか?
そう考えていたあの日…
あの日はもう取り戻せない。魔法でも…




ぱんだ ★ 【038】 2008.05.17 (▲2005.06)  ★写真・星座パフェ(2008)

テーマ:詩・想 - ジャンル:小説・文学

080505昭和記念0804



ウサギ


うしろから君をやさしく抱き寄せる
少し驚いた君に 背中から全身を押し付け
絡みつき
髪の上から耳にKISSしながら息を吹きかけた


壊れてしまいそうな夢
壊れていく僕
壊されていく君
いつか消える蜃気楼 未来の僕が涙する


蝶


★.:.☆ ひとこと、ぽつり ★.:.☆
前半の4行は、以前書いた小説風の散文詩です。
それにあとの4行を付け足しました。
前半だけだと、ただのエッチ?っぽいから(笑)
夢のような君とのランデブー、そんな幸せが怖い…




rirakuma  ★ 【037】 2008.05.05 (▲2007.11)  ★写真・昭和記念公園(2008.04)

テーマ:詩・想 - ジャンル:小説・文学

2008.04,21代々木(2008.03)



りんご


むきかけたリンゴのらせん状の皮が
両手に巻きついて 甘い香りが部屋を包んだ
ハダカで横たわるきみが
白い果実に化ける


かじりかけたリンゴを
明日の見えない扉に放り投げた
鏡の中の初心(うぶ)な白雪姫は
りんごを拾ってくれるかなあ


青りんご


★.:☆ ひとこと、ぽつり ☆.:★
この詩の意味、わからないですよね。たぶん。
詩は、ときにはイメージだけで書きます。
ピカソの絵を観て、その意味を考えても邪道です。
意味など必要なく、感性だけで受け止めればいいんですから。
絵を見るように、詩を読む…それも詩なんです。
でもね、本当は一句一句に深い意味があるんだけどね。
それは自分だけのひ・み・つ!(笑) 





じゅげむ ★ 【036】  2008.04.19    ★写真・代々木公園、河津桜(2008.03)

テーマ:詩・想 - ジャンル:小説・文学

2008.04.08桜坂(2008.04)


桜


散りゆく桜は いつかの恋のように
ひらひら ふわふわ 容赦なく舞ってゆく
つかもうとしても つかめない
追いかければ追いかけるほど 届かない


水面に落ちた残骸は 艶やかで美しいけれど
明日を想うと せつなく
無性に 哀しい
それは一瞬の 淡い幻だったのかもしれない


桜

★.:☆ ひとこと、ぽつり ☆.:★
桜ほど日本人の心に刺激を与える花はない。
出会いと別れ…
恋の詩に関しては、散る桜の別れのポエムが絵になるものだ。
美しいけど、果敢ない…
でも、本当の春は、散った後のこれからなんだよ!
…と、ポジティブに考えよう!ね(^_^)v ファイト〜!
(写真は桜坂にて、今年4月に撮影)



ガーン ★ 【035】 2008.04.08 (2007.04)  ★写真・桜坂(2008.04)

テーマ:詩・想 - ジャンル:小説・文学

080328 新宿御苑0802



Flour Bubble

ホクロの数を数え始めたきみは
背中をくすぐって 無邪気に笑った


こんなしあわせは いつまでも続くはずはないと
果敢なく溶ける綿菓子のように 甘いまぼろしの夢


しあわせなんて おれには似合わないと
ショパンの別れの曲をくちづさむ
タタタタン♪タタタタン♪
タタタタータ タタタタター♪


いつか さようなら
さみしいけれど ぼくには自信がないんだ



rirakuma

★.:☆ ひとこと、ぽつり ☆.:★
クラシック音楽には、あまり知識が無いけど、
ショパンの別れの曲は、映画 『さびしんぼ』(大林監督)のテーマで印象に残っています。
ピアノのソロが素敵です。
「きみを幸せにしたい」けど、「幸せにする自信が無い」
それは多くの男性の呟きでもあります。
「きみと一緒にいると僕は、すごく幸せなんだけど、きみを幸せにすることなんて…」
そんな見えない声が聞こえてきて、心の葛藤が始まるのです。詩人には…





トマト? ★ 【034】 2008.03.28 (Rial)   ★写真・新宿御苑(2008.02)

テーマ:自作詩 - ジャンル:小説・文学

080315日比谷公園07.05


きてい


猫のような目で ぼくを見つめないで
かわいいから 首をつかもうとすると
きみはピンクの爪で背中をなでてくる
いつもそばにいて欲しいのに
自由気ままにどこかへ行ってしまう


気が付くと どこかへ行ってしまって
帰ってこなくなった
季節は一周し また寒い北風が吹き荒れる
こたつに1人もぐって 猫のように丸くなるぼくがいた


Kiki

★.:☆ ひとこと、ぽつり ☆.:★
かわいいきみは、どこに行ってしまったのだろう?
可愛い詩だと思うだろうが、当人には切ない詩なのだ!
ぐすん…
今夜もひとり、こたつに潜り込むのだ!
by猫男より…(爆)




林檎 ★ 【033】 2008.03.15 (by2008.02) ★写真・日比谷公園(2007.05)

テーマ:詩・想 - ジャンル:小説・文学

080304-2006.06昭和記念


月


魔法にかけられた僕を
妖精の君は 白百合のような指先と
真紅の薔薇を装った 吸血鬼の唇で
メロメロに バニラアイスのように僕の体を溶かした


いっしょに彼女も カスタードクリームみたいに溶けて
ドロドロに混じり合って 
運河から海底に そしてマグマになって
噴火して成層圏を越えて 宇宙の彼方へ飛ぶ
すべてを失い すべてを忘れる美しき罠


絵文字名を入力してください


★.:☆ ひとこと、ぽつり ☆.:★
詩というのは面白いです。
今回の詩は、去年の夏にハリーポッターを観て、4行の散文詩を書いた。
そのときは、ただの魔法をテーマにした子供みたいな純情な詩だった。
推敲しようと書き足していたら、かなり飛躍してしまい、子供から大人の詩に?(笑)
たとえバニラアイスのように溶けて、宇宙の塵になってもいいから、
どうか僕を魔法にかけてください。
そう思うのだ(笑)




きてい ★ 【032】 2008.03.04 (by2006.8) ★写真・昭和記念公園(2006.06)

テーマ:自作詩 - ジャンル:小説・文学

080221芝公園076


みかん


綺麗な夕陽ほど 悲しく美しい
カラカラになった 砂漠のような喉の細胞に
じわりと染み込む オレンジ色の恋しさ


空を焦がすオレンジの光が
広げた指のすき間から まぶしく乱反射し
瞳を透過してメランコリーになる
誰もいない真冬の公園
こごえて さまよう僕…ひとり


誰だろぅ?


★.:☆ ひとこと、ぽつり ☆.:★
冬の夕陽が綺麗なのには、理由があります。
湿度が低いのと、晴れの日が多いからです。
でも、毎日仕事で遅いので、なかなか夕陽が見れないです。
いや、毎日深夜帰りで、ブログすら、書く暇がまったく無くて…
と、間隔が空いた言い訳でした〜(^◇^;)



パンダ ★【031】 2008.02.21(by2007.07)   ★写真・芝公園(東京タワー)(2007.06)

テーマ:自作詩 - ジャンル:小説・文学

pp080206名



ゆきだるま


いつものような朝だけど 
コーヒーカップに冷めたままの抜け殻が
ふんわり ほんのり 浮かんでいた
カーテンの向こうには 凍えた雪国の街が 
映画のセットのように 白く浮かぶ
 
木漏れ日が いない君の面影を透かし 
ラジオの音楽が 抜け殻の俺を透明に包んだ
何もない朝
なくなった朝


絵文字名を入力してください


★.:☆ ひとこと、ぽつり ☆.:★
今回の詩は、一つの作品だったのを、二つに分けたものです。
前回1月28日の詩と一つだったけど、長いので無理やり分解し、
まったく別のものにしました。
僕の持論は、『ブログ用の詩は出来る限り短い方がいい!』
と思うからです。
スクロールしなくても一つの画面で見られる短さがいいかな?
読む人の負担を少なくするためにもね。




rirakuma  ★【030】  2008.02.06 (by2006)  ★写真・新宿御苑(2007.01)

テーマ:詩・想 - ジャンル:小説・文学

080128(0801名古屋港)



汗


ドラマのように綺麗に別れようねって 
冬の海につぶやく君
夕暮れの もどかしい光が 
きらびやかに黄金色の帯を写す


こらえている涙を僕は 
シャツの中に 無造作に押し隠す
永遠という言葉を信じられなくなり 
君の姿をさがし尽すけれど 
凍りついた風が 君の体を通り過ぎ 
僕の体をシャーベットにしていった


☆


★.:☆ ひとこと、ぽつり ☆.:★
冬の海って、寒いですよ〜。
海のそばは、風が強いんです。
夏よりも冬のほうが風が強く、波も高いです。
でも、夕日は冬が一番綺麗かもしれません。
そうそう、かもめって、鳩と同じで、
人間がいるとエサを貰えると思い近寄ってきます。
すごく可愛い顔をしている鳥です。




ひよこ ★【029】 2008.01.28 (by2006) ★写真・名古屋港(2008.01)


テーマ:詩・想 - ジャンル:小説・文学

2008.01.19浮間公園07.1



月夜


雪のトンネルに 消え行く夜汽車のごとく
愛は果てしなき迷走を 吹雪のカーテンに隠した


冬の夕日は凍てつくから嫌いだ 心も…
もう泣かないで きみの涙は見たくないんだ


元気を出して!
真冬に咲く赤い花 少年たちが息を白くして横を通る


雪がやがて雨に変わり 無くした愛はいつしか溶け
マフラーで覆う傷ついた詩は 澄んだ空に解き放とう


星


★.:☆ ひとこと、ぽつり ☆.:★
明るい詩もあれば、暗い詩もあります。
ちょっと文学的に凝った難解な詩、わかりやすい詩、
フィクション、ノンフィクション…
詩に表現する心は50%フィクションだけど、
情景は90%ノンフィクションかも。
設定や飾りつけは、やはり小説風にアレンジしないとつまらないから。
美しく、カッコよく、キザに、刺激的に、大袈裟に…




ぷーさん ★【028】 2008.01.19 (by2006) ★写真・浮間公園(2007.1)
080109



ドキドキハート


世界中で いや 宇宙の中で 君が一番好き!

そう言うと 君は意地悪く笑って答えた
宇宙人と比較したの?
そりゃあ 蛸みたいな イカみたいな火星人よりマシかもよ


そんな愛くるしい君の瞳を見ていたら
僕は我慢できなくなって 腕を引き寄せ 抱きついた


澄んだラヴバラードが ラジオから流れてきた


ぱんだ


★.:☆ ひとこと、ぽつり ☆.:★

あけましておめでとうございます。
今年は詩のブログに、もっともっと力を注いたいです。
メインブログともども、本年もよろしく。

上の詩は、メインブログに載せた小説風の散文詩です。
新年早々、明るめの詩でスタートしました。




アイコン名を入力してください 【027】 2008.01.08 (m2007.10.28) ★写真・新宿高島屋イルミ(2007.11)

テーマ:自作詩 - ジャンル:小説・文学

071225お台場


クリスマスツリー


Xmas イルミネーションの寒空に
白い二つの息がふ〜っと
電飾の流星群が恋人たちを照らす


メリーメリーメリークリスマス!
ジョン・レノンの歌声が瞼の奥でリピートする
世界が平和でハッピーであるといい


メリーメリーメリークリスマス!
何のちからもない、弱いぼくにできることは
きみの幸せを祈るだけさ
愛こそがすべて…そう信じたい
そして素敵なkissを!


リース


★.:☆ ひとこと、ぽつり ☆.:★
クリスマスになると、いつもジョンの歌が頭をリピートする。
日本では恋人や子供たちの楽しいXmasだけど、
欧米では家族で暖かく、
そして社会的なメッセージを祈るという。




・・・にや 【026】  2007.12.25  ★写真:お台場にて(2007.12)

テーマ:自作詩 - ジャンル:小説・文学

071213原宿・表参道



いちご


知りたいの?
もっとぼくを 知りたいの?
ならば ぼくの詩は読まないで!
空や海の青さを忘れて!
冷蔵庫のストロベリーケーキはあとにして!
すべてを忘れて…
ぼくの胸のなかで 子猫になって 甘く囁いて!


きてい


★.:☆ ひとこと、ぽつり ☆.:★
ほんとは、詩を読んで欲しいけど、恥ずかしいから…
詩人はいつだって、恥ずかしがり屋なんです。




じゅげむ 【025】 2007.12.13 (2007.07)   ★写真:原宿・表参道にて(2007.11)

テーマ:自作詩 - ジャンル:小説・文学

071128(1)東京ドーム0711



月


ふたりで手をつないで 宙に舞い上がろうよ
夜空の雲の中で 抱きしめながら
いつまでも いつまでも ずっと ずっと…


…シャガールの絵を見ていると、そんな夢が広がる


三日月


071128(2)シャガール



★.:☆ ひとこと、ぽつり ☆.:★
シャガールは僕が一番好きな画家です。
先日、上野に見に行きました。
詳しい僕のエッセイは、メインブログを参照ください。↓

メイン11月9日記事⇒http://blog.goo.ne.jp/beybow7080/d/20071109



アイコン名を入力してください 【024】 2007.11.28 (2007.04) ★写真・東京ドーム(2007.11)

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Author:ヒロジョー
ヒロジョーのPOEMのブログです。
デジカメで撮った写真も添えます。
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